修正テープ モノポケット/トンボ鉛筆(CT-CM5X2)
こんにちは。ノベルティ・ギフトモールの川口です。
今回は、筆箱にもすっと収まるミニサイズが嬉しい「修正テープ モノポケット(CT-CM5X2)」をご紹介致します!
誰もが一度は手にしたことのあるロングセラー「MONO(モノ)消しゴム」とお揃いのお馴染みデザインで、ひと目で「MONOだ!」と分かる親しみやすさが魅力です。
本体表面にオリジナルのデザインをフルカラー印刷でき、名入れノベルティとしても大人気のアイテムとなっています。
本体価格は、1個あたり161円(税別)/178円(税込)(無地単価、2026年6月現在)。
毎日使えて、人の目にも触れる機会が多い文房具だからこそ、企業名やロゴの名入れは高い宣伝効果が期待できます。
実際に使ってみた感想をレポートしていきますので、ぜひ参考にご覧ください。
修正テープ モノポケット/トンボ鉛筆(CT-CM5X2)
モノ消しゴムでお馴染み、ひと目で分かる「MONO」デザイン

ボディは、モノ消しゴムと同じ青・白・黒のMONOカラー。説明がいらないほど浸透したデザインなので、配られた相手にも安心感と親しみを持ってもらえます。
ボディカラーは全5色展開。定番のMONO柄に加え、ラベンダー・ピンク・ミントブルー・スモークといった柔らかな色味も揃っており、ノベルティのイメージや配布シーンに合わせて選べます。

今回は、ミントブルーを使ってみました!裏面には「CORRECTION TAPE MONO」の表記。
文具メーカーとして長年愛されるトンボ鉛筆の修正テープなので、品質はお墨付きです。
筆箱にもすっぽり収まる、嬉しいミニサイズ

サイズは幅20×厚さ15×全長51mm、重さはわずか11g。
実際にメジャーをあてたり、一般的なボールペンと並べてみても、その小ささがよく分かります。

手のひらにすっぽり収まり、指先で軽くつまめるほどのコンパクトさ!
ポーチや小さなポケットの中でもかさばりません。

筆箱の中にもすっと収まり、ペンや付箋と一緒に持ち歩けます。
このミニサイズなら学生さんの筆箱やデスクの引き出しにも収まりやすく、使いやすいですね!
キャップは使うときに後ろへ。なくさないフルカバータイプ

未使用時は、透明のキャップが先端をしっかり覆うフルカバータイプ。ヘッドをホコリや衝撃から守ってくれるので、バッグやポーチに入れて持ち歩いても安心です。

使うときは、外したキャップを本体の後ろにカチッと装着できます。
キャップを置き忘れたり失くしたりする心配がなく、持ち手も長くなって握りやすくなります。
先端は中が見える「スケルトンヘッド」。消したい文字にテープの先をぴったり合わせられるので、狙った所だけをまっすぐ、手ブレせずに消せます。
キャップを失くさない設計+先端が見やすいヘッドで、最後までストレスなく使えるのが嬉しいポイントです!
高品質なテープで、きれいに一発修正

それでは実際に、ノートに書いた文字を消してみます。
今回は油性ボールペンで「ノベルティ・ギフトモール」と手書きしてみました。

軽い力でスーッと引け、テープがよれたり切れたりしにくいので、まっすぐきれいに引けました!

消した跡はこの通り。下の文字がしっかり隠れ、上からそのまま書き直せる仕上がりです。
さすがMONOブランド、高品質なテープで修正跡も目立ちません。
きれいに一発で消せると気持ちがいいですね!書類やノートもすっきり仕上がります。
名入れがおすすめ!毎日使われて宣伝効果も抜群

名入れは、本体表面にフルカラー印刷・パッド印刷で対応可能です。
フルカラーは本体に加えてキャップ部分にもプリントでき、ロゴや写真、イラストを鮮やかに再現するのに向いています。詳しい印刷範囲は上の名入れイメージをご覧ください。

こちらが名入れの仕上がりイメージです。本体およびキャップ表面へのフルカラー印刷で、グラデーションを含むカラフルなデザインもくっきりと再現されています。
修正テープは学校やオフィスで毎日のように使われ、人目に触れる機会も多いため、名入れノベルティとしての宣伝効果はとても高いアイテムです。
学校や塾の記念品、イベントの配布物、企業の販促ノベルティに最適。実用性が高く長く使ってもらえるので、ブランドの印象を自然と届けられます!
以上、「修正テープ モノポケット(CT-CM5X2)」の使ってみたでした!
下のリンクから商品詳細ページにお進み頂けますので「修正テープ モノポケット(CT-CM5X2)」でオリジナルノベルティ製作をご検討される際はご覧下さい。
今回も最後までご覧頂きありがとうございました。
次回も特注ノベルティ作成に最適なアイテムをご紹介致します!








